はじめまして。
このページを訪れていただき、
ありがとうございます。

 

僕の名前は、Masaponというのですが、
ほとんどの方は、僕と会ったこともなければ
顔も声も知らないと思います。

 

なので、簡潔にではありますが、
僕のこれまでのプロフィールについて、
ここで、勇気を出して公開することにしました。

 

 

僕は普段、「英会話の伝道師」として
インターネット上で日本人(主に学生)向けに
英会話力を高めるための情報を提供しています。

 

なぜ僕がそんな活動をすることになったか?
それには深い理由があるのです…。

 

 

プライドだけは高い「元浪人生」

 

僕は元々、都内の国立大を志望していましたが、
あまり出来のよくない浪人生だったために、
何年も勉強に捧げ、結局志望大学に落ちました。

 

その後、僕がようやく大学生になった頃には、
同年代の人々は皆、就職活動を終えていて
既に社会人になっている人もちらほら…。

 

当時の僕は、他の人よりもプライドが高く、
そこから学歴コンプや年齢コンプなどの、
妙な要素が色々と加わったことにより、

 

「…こんな情けない人生で終わってたまるか!」
「大学では絶対何かスゴいことをやるぞ!」

入学時に、固く固く決意をすることとなります。

 

「意識高い系」が英語を頑張る

 

その決意の瞬間からMasaponは
「意識高い系」学生として生まれ変わり、
色々と未来への夢溢れる計画を企てます。

 

その中でも絶対に外せなかったのが、
自分の可能性を最大限に広げるための、
「英語をペラペラになる」というビジョンです。

 

元々英語はそこまで苦手ではなかったので、
いっそ英語力を思いっきり高めるためには、
一体何をすべきか? と色々考えた結果……

 

「…そうだ、アメリカに留学しよう!」

と思いつき、そこからは毎日のように、
渡米を夢見て過ごすこととなりました。

 

 

ですが当時の僕は、
受験で使う英語ならそれなりに解けるものの、

「英会話」がまったくできないどころか、
単語ひとつろくに口から出てこないという
恐るべき状態だったのです。

 

 

ハッタリだけで留学に参加

 

それでもプライドの高かったMasaponは、
自分の英会話力の低さに目を背けたまま、
大学主催の「留学プログラム」に申し込みます。 

 

英会話の練習なんて全くしていないうえに、
学費も振り込んでおらず、宿も確保していない…

荷物も出発直前までまとめておらず、
円からドルへの両替をしたのも前日、という
完全に海外をナメ腐った態度で
留学へと出発してしまったのです。

 

 

それでも当時のMasaponには

「大丈夫!w 行けば何とかなるっしょw」

などという、根拠のない自信がありました。

 

 

英語なら、受験勉強でそこそこ鍛えたし、
現地に行って少しすればすぐに慣れるはず、と
すっかり思い込んでいたわけですね。

 

 

しかし、


そんな自信は留学初日から
もろくも崩れ去ることとなります。

 

道に迷っても人に聞けず、
バスの運転手には山の中で降ろされ、
そのまま深夜まで徘徊を余儀なくされたり…

 

ファーストフードやレストランで
何かを注文しても店員に聞き取ってもらえず、
あからさまに嫌そうな顔をされたり…

 

留学先のクラスに全然溶け込めず、
同じ寮の輩も深夜まで騒ぎ放題で全然眠れず、
イベントの際もろくに楽しめなかったり…

 

とにかく散々な目に遭ったので、
一時期は本気で人間不信の状態、
および鬱状態に陥ることになりました。

 

留学関係ないじゃん

 

現地ではもちろん朝から晩まで
英語漬けの日々を送っており、
宿題などもくそ真面目に取り組んでいましたが…

肝心の「英会話能力」は身に着くことなく、
虚しく憂鬱で孤独な日々が、ただ過ぎていく
悲惨な状況が続いていきました。

 

 

「もう自分の人生は終わりかもしれない」
と、完全に病んでいた頃…

 

天は僕に、一筋の光を投げかけてくれました。

 

現地で、ある年下の女子と出会い、
彼女から得た「秘密の情報」をきっかけとして、

僕の英会話は急激に上達し始めたのです。

 

 

「留学」というのは一見すると、
英語をペラペラになるための手段として
多くの人にみられがちですが、

 

ただ海外に飛び立って、
がむしゃらに会話を重ねているだけでは、
まったく実力は伸びません。

 

その一方で…

 

彼女から教えてもらった手法に取り組むと、
実際にはほとんど留学とは無関係の形で
僕の英会話力はぐんぐん育っていきました。

 

実際にどのくらいかというと、
僕の留学初期のレベルが
「英会話レベル1」だとして、

 

留学中盤で、まだその手法を
僕が知らなかった頃が「レベル3」だとします。
(※英語漬けでも、所詮はこの程度。)

 

 

ですが例の手法に取り組んでみたら、
留学が終わるころには
「英会話レベル10」を軽々と達成し、

 

留学が終わってからも
その手法に少しずつ取り組み続けていたら、

「英会話レベル20以上」に到達するという、
信じがたい状況に出くわしました。

 

 

つまり「英語ペラペラ状態」
僕は辿り着いてしまったんですね。

 

今では外国人と日常会話は余裕だし、
日本に来る観光客への道案内などは楽勝です。

 

一緒に酒を飲んで盛り上がることもできるし、
日本語に興味がある外国人にも
英語を用いて親身に教えることもできます。

 

英検で言うなら、
「準一級レベル」です。

 

もはやプロの英会話講師としても、
十分通用するレベルに達したと言えるでしょう。

 

 

英会話が必須の時代

 

実際に英語や英会話を極めてみると、
本当に色んな楽しい世界が見えてきます。

 

仕事をするにも「英語使えます」って言うだけで
周囲からは一目置かれるようになるし、
外国人客への対応も自分に任せてもらえます。

 

Web上の動画やページが英語で発信されても、
何の抵抗もなく視聴することができるし、
逆に自分から情報を世界に流すこともできます。

 

日本語でしか情報を受信・発信できないと、
どうしても閉鎖的な感覚がつきまとうのですが…

 

英語を自在に使いこなせるようになると、
誰も知らない場所を冒険しているかのような、
世界全体が自分の味方になったような、
「超ワクワクした感覚」に触れられます。

 

いざとなれば海外に一人で飛び立って、
好きなように生きられるという自信もあれば、

 

英語があまり得意でない日本の人々に、
海外からの独自ルートの情報を
教えてあげることもできます。
(これって、非常に価値が高いんですよ!)

 

 

これからの社会は、ますます不安定になっていき
英語を身に着けている人は非常に強いでしょう。

 

でも、ろくに英語力が高まっていない状態で
焦って留学に行ったとしても、
待ち受けるのは過酷な生活だけなのです。

 

だからこそ、僕はこの場で
あなたに断言しておきます。

 

留学に行かなくても、英語が苦手でも、
正しい順番で正しく努力をしていけば、
必ず誰でも英語を話せるようになる、と。

 

 

ウソの情報に踊らされるな

 

あなたがもしも
「英語を話したい!!」と感じているなら、
僕はその夢を全力でサポートします。  

 

「日本人には英会話は無理」とか
「大人になったら英会話は無理」とか
「留学しないと無理」なんて、あり得ません。

 

そんな言葉は、
英会話を本気でやったことがない人の
言い訳に過ぎないのです。

 

大事なのは、あなたが本気で
「英語を話してみたい」と決意し、

その夢に向かって、
正しいやり方で努力を続けることです。

 

僕は向上心のあるあなたに、
「本物の情報」だけを届けたいと
常に考えています。

 

本物の情報を手に入れることができれば、
本物の努力を続けることができます。

 

世間で言われている英語学習法は、
実際には間違いだらけだし、 

 

間違った情報に従って努力を続けても、
人は永遠に英語を話せるようにはなりません。

 

僕もさんざん、色んな情報を当てにして
色々と頑張ってみた経験がありますが、

 

結局、留学先で出会った女の子から
とあるアドバイスをもらうまでは、
僕は全然英語を話すことはできませんでした。

 

それこそ「本物の情報が必要」ということの
何よりの証拠ではないか、と思います。

 

 

そろそろ本気を出してみませんか

 

世界では英語を喋れて当たり前、
という常識があるにも関わらず、

先進国の中で英語を喋れないのは、
今もなお、日本人だけです。

 

明治維新の偉人達は、英語を使いこなすことで
日本の急速な近代化を実現し、

その後の高度経済成長でも、
欧米に追い付け・追い越せの精神で
必死に英語を駆使して日本人は頑張りました。

 

が、その後のバブル崩壊によって、
日本の経済は闇に包まれ、
未だに立ち直ることができていません。

 

そして現代という時代において再び、
「インバウンド!」「海外進出!」という
大チャンスが目の前に差し出されているのです。

 

 

これが何を示しているか、
あなたには何となくお分かりですか…?

 

そうです。もはや日本人と英語は、
切っても切り離せないものだということです。

 

すなわち、あなたが英語を極めてしまえば、
それは日本を救うことになります。

 

そして英会話の習得にかける労力というのは、
実際、そこまで大きいものではありません。

 

もちろんこれは「正しいやり方」に
基づいた場合の話であり、

 

間違ったやり方でいくら頑張っても、
英語を話すという夢は叶いませんよ。

 

僕からあなたにしてあげられるのは、
「正しい英会話の習得法」という情報を
こっそり提供することです。

 

そしてあなたが見事に英語を話せるようになれば
僕にとっては大きな喜びとなるし、
あなたも、周囲も、みんなが幸せになります。

 

あなたが将来、海外留学をしたいと
考えていた場合でも、それは同じです。

 

留学前に英会話を身に着けたかどうかで、
現地の生活の「充実度」に、
天と地ほどの差が生じますからね…。

 

 

最後になりますが、
あなたが英語を話せるようになりたいと
思っているのなら、

 

僕の経験・知識をかき集めて作り上げた
「最強の英会話マニュアル」をお配りします。

 

ただしそれは僕が普段書いている
このブログには書けないノウハウも多く、
一部の、限られた人にしか公開していません。

 

それだけ価値の高い英会話術ですから、
ヤル気のある方は、問答無用で
欲しくなってしまうと思います。

 

Web上なので、メールマガジンの形で
毎日、あなたに少しずつ教えていくのが
一番良い方法だと思うのですが、

 

せっかくなので、僕が半年かけて改良した
「必須フレーズ集」をセットで
あなたにお渡ししたいと思います。

 

これは僕の生々しい留学体験に基づいた、
現地で本当に使える英会話表現を
厳選してまとめたものです。

 

市販の英会話本などと違って、
この本には、実際に外国人が使う
本物のフレーズしか載せていません。

 

滅多にもらえるものではありませんので、
欲しい方は今すぐ、こちらのページからお受け取り下さいね。

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