なたが今、
大学生だと仮定しましょう。

 

仮にあなたが既に大学を卒業していても、
そもそも大学を出ていなくても、
50代以降の年齢であったとしても、

 

「自分が大学生になった気持ち」で、
この続きをお読みください。

 

 

僕たち日本人は、中学・高校で
誰もが強制的に勉強をさせられます。

 

なぜ勉強をするのかというと、
「将来の役に立つから」ですよね。

 

では、この「役に立つ」という言葉の
定義って、いったい誰が決めているのでしょう?

あなたはこれについて、
不思議に思ったことはありませんか?

 

 

そもそも「役に立つ」って、
いったいどういうことを意味するのか、
かなりあいまいなんですよね。

 

実際、受験勉強をしたことがなくても
社会で活躍している人はたくさんいるし、

受験の英語科目で高得点を取った人が、
仕事で英語を駆使しているかといったら、
必ずしもそうではありません。

 

 

たとえば僕は、大学生になるまで、
何年も浪人を積み重ねて、
受験勉強にひたすら精を出してきました。

 

 

しかし、自分の青春の日々を犠牲にしてまで、
勉強を頑張ったにもかかわらず、

 

大学生になりたての僕は、
外国人とコミュニケーションも取れず、
英会話の実力は非常に低かったのです。

 

アメリカに語学留学にも行きましたが、
当時は現地の人と流暢な会話ををするなど、
まず絶対不可能な状態でした。

 

 

「将来、役にたつから勉強をしなさい」
という周囲の言葉を信じ続け、
勉強を頑張った人は、多いと思います。

 

しかし、その「勉強」とやらが、
本当に自分の役に立っているのかどうか、
あなたは本当に実感できているでしょうか?

 

 

おそらく、過去の僕と似た状況は、
これを読んでるあなたにも
当てはまっているかもしれません。

 

ここから先は、
けっこう僕も真剣にお伝えしておきたいので、
別の記事に書くことにしました。

 

というわけで、この続きは
こちらをお読み頂ければ幸いです↓

元コミュ障が英会話を極めるまでの道のり

 

 

それではまた。

 

Masapon

 

 


 

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