どうもこんにちは!
英会話の伝道師・Masaponです。

 

僕は普段、過去の留学経験などで培ってきた
英語の知識やノウハウ等を共有していますが、
たまに海外情勢や歴史なども解説します。

 

なぜそんなことをしているかっていうと、
理由は僕が掲げている理念にあります。

 

 

僕は「ただ英語が得意なだけの人」ではなく、
「英語で社会に価値を与えられる人」
養成していきたい、と考えているのです。

 

世の中には、英語ができる人はいるのに、
それをどうやって人生に活かせばいいかが
よく分からない、という人が大勢います。

 

その問題を解決するために、国際情勢とか、
日本人と外国人のそれぞれの視点の違いについて
詳しくなっておく必要があるんですよね。

 

世界に関する視野が広くなっていれば、
自然と英語の使い方は見えてくるからです。

 

 

そんなわけで、今回は「イラン」の特集です。

 

 

 

2019年~2020年にかけて、
何かとイランがドタバタしてますよね。

 

ふつう、イランっていうと多くの人にとっては
「よくわからんけど、中東にある国でしょ?」
くらいのイメージを持っているかと思いますが……

 

実際はかなりハイレベルな親日国であり、
日本とイランはとても仲が良いんですね~。

 

 

 

なので、イラン近辺で何か事件があるなら、
それは日本にも必ず大きく関わってくることを、
押さえておくと良いでしょう。

 

英語で海外ニュースを読む時にも、
こうした「背景知識」を持っているかどうかで
内容の理解度がかなり変わってきます。

 

 

というわけで、僕なりに情報を収集したり、
(外部の有料講座で学んできた視点も色々含めて)
今回の「事件」について解説をしていきますね。

 

イランが、首都テヘランの上空において
ウクライナの民間機を「撃墜」した・・・
というニュースが、今回の題材です。

 

 

これ、一見、取っつきづらい話題で、
なんだか難しそうな印象を受けるのですが、

 

しっかり構造をひも解いていけば、
とても興味深いし、分かりやすくなります。

 

なので今から僕と一緒に、
この事件の真相を追っていきましょう。

 

 

この事件により、アメリカを始めとする各国が
「イランやばくね!?」という危機意識を抱き、
世界情勢が緊迫しています。

 

なので当然、日本経済とか社会にも
大きな影響が絡んでくるわけです。

 

 

ちと

え~でも、イランなんて遠いし、別に日本が攻撃された訳でもないし・・・ウチらには関係なくない?

 

と感じる人も多いとは思いますが、
日本にどう関係しているかは後で解説するので、
今はとりあえず、事件に注目してください。

 

いろいろとネットニュースを見ていると、
「第三次世界大戦の始まりか・・・?」
みたいな物騒なコメントも出ていたりします。

 

 

てな感じで、多くの人が気になる話題なので、
僕もいろいろと調べてみたんですよ。

 

ちなみに何度もお伝えしますが、
今回の撃墜事件、日本と大きな関係があります。

 

 

こーゆー知識を社会人として持っておくと、
「ほう、海外情報に詳しい人だな!」と思われて
あなたは周囲にチヤホヤされるかもしれませんし、
自分のセルフイメージが上がるかもしれません。

 

そして、さらに知識欲が旺盛になって、
世の中のためになる知性を身に着け、
社会に大きな価値を与えていくかもしれません。

 

 

というわけで、こういう事件が海外であったら、
ぜひ「他人事」ではなく、「自分事」として
真剣に向き合ってみて欲しいのですが・・・

 

では、この事件を紐解く鍵は
一体、どこにあるのか?

 

お話は「過去の歴史」に遡ります。

 

 

イランによる旅客機撃墜事件の背景

 

イランは2020年の1月8日、
首都の上空を飛んでいた「旅客機」を
ミサイルで撃墜しました・・・。

 

その結果として、旅客機に乗っていた176人
(イラン人、カナダ人、ウクライナ人等含む)
全員が死亡するという痛ましい事件です。

 

 

これだけ聞くと、あたかもイランが悪者で、
テロリスト国家のような印象を受けますが、、

 

その背景にあるものはかなり複雑なので、
一概にイランが悪いと決めつけることは、できません。

 

過去の「歴史」が大きく関係しているので、
そこを深堀りすることにより、
事件の本質と、現時点で起きている事の全容が
だんだん、見えてくるのです。

 

 

イランはなぜミサイルを発射した?

 

そもそも、旅客機かどうかにかかわらず、
なぜイランはミサイルを発射したのでしょうか?

 

まず、イランは米国と仲が悪く、
現時点で、トランプ大統領から
“強烈な経済制裁” を受けています。

 

 

これは何に対する制裁かというと、
イランの核兵器開発に対する制裁です。

 

イランは核兵器を開発しているので、
「こら!中東の平和を乱すんじゃない!」と
国連から厳しい制裁を受けているわけですね。

 

 

とはいっても、アメリカやヨーロッパだって
核兵器をたくさん保有しているのに、

なぜイランだけが制裁されなきゃアカンの?と
あなたは疑問を抱くかもしれません。

 

 

実は、イランがもし核を持ってしまうと、
その周辺にある国が「俺にも持たせろ!」
核兵器を保有し始める危険があるからです。

 

 

たとえばイラクという国は、
イランのすぐお隣にあるのですが、

 

イランとイラクは非常に仲が悪く、
しょっちゅうドンパチ(喧嘩)をしています。

 

そのため、イランが核兵器を持ち始めると、
お隣のイラクは強い脅威を感じて、
「俺も!」と核開発が進んでしまうんですね。

 

 

その一方、アメリカやロシアなどの強国は
「これ以上、世界に核兵器を増やしてはならない」
と、核拡散防止条約(NPT)を結んでいます。

 

かつて日本に原爆を落とされた時に、
被害が物凄いレベルに達した反省から、
核の悲劇をこれ以上増やさないようにしよう!と
みんなで一致したビジョンを持っているのです。

 

 

 

とはいっても、世界の国々では
核兵器を減らすどころか、むしろ増えていて
武力による威嚇は今も存続しているのですが…

 

建前上、世界の平和を維持したい米国としては
核開発をするイランに対して制裁を加えることで
自分たちの「立場」を保とうとします。

 

 

もともと、アメリカだけでなく
ヨーロッパの国々もイランに経済制裁を加えていました。

 

イランは中東地域にあるので、
昔から石油が大量にとれるため
その対外輸出に欧米が制限をかけたのです。

 

原油の輸出で外貨を得られなくなったイランは、
自国通貨の価値が大きく下がるなど、
経済的に大ダメージを食らっていました。

 

 

イランからすれば、
「くそっ!核開発もできず、原油の輸出も制限されちゃ、手も足も出ないぜ!」
と言いたくなるでしょう。

 

 

・・・が、その制裁は2016年、
米国のオバマ大統領がイランを信頼したことで
いったん緩和されることになります。

 

イランも、他の国々に対して

「もう核開発と疑われることはしません!😫」
「だから原油を輸出させてください!😫」

という “条件交換” を飲んだわけですね。

 

 

これにより、
イランは原油を海外に輸出できるようになり、
国内経済も順調に回復していくはずでした。

 

その後しばらくイランは
合意をおとなしく守っていたので、
国を立て直せるはずだったのです。

 

 

・・・が、

2017年の米国で、オバマからトランプへと
政権交代がなされた後には、
米国はイランをいきなり疑い始めます。

 

 

「…おい、お前、本当は核開発してんだろう?」

「あんな合意を俺たちが信用すると思うなよ?」

「オバマは許しても、俺は許さないぜ!!」

 

・・・という流れで、
なんとトランプ大統領は一方的に合意を離脱し、
イランに「史上最強の制裁」を課し始めたのです。

 

 

この制裁では、なんと経済のみならず、
軍事的にもイランは圧力をかけられています。

 

イラン沖付近に米国の軍艦を増やされたり、
イラン付近に爆撃機を飛ばされたりと、
あからさまな「脅し」をかけられていました。

 

 

ここまでやられてしまえば、
もちろんイランも黙っておらず、
拳で抵抗をしようと試みます。

 

イランは米国への対抗策として、
対空ミサイルをあちこちに配備したりと、
軍事力を強化する方向に走ったわけです。

 

「どうだアメリカ!これで俺たちを攻撃しようとしても、いつでも反撃できるぜ!」

 

と、イランは自信満々に
武器を見せびらかしていました。

 

 

・・・が、その結果として、今回の
「ウクライナ旅客機撃墜事件」が発生したわけですね。

 

 

イランは米軍の戦闘機と間違え、
「人的ミス」によって「意図せず」して
ウクライナの民間機をミサイルで撃墜。

 

まさに悲劇としか言いようがなく、
巻き込まれた民間人は不幸だとしか言えません。

 

 

ただ、この事件の背景には、
アメリカが大きく関係していることは
もはや説明せずとも明らかです。

 

少し前にも、イランのスレイマン司令官を
アメリカは殺害していることもあって、
両国の間では緊張がMAXに達していました。

 

 

つまり、アメリカのイランに対する疑いと、
イランのアメリカに対する疑いが、
悪い形で民間人を巻き込んで行ったんですね。

 

これが、今回の事件に至るまでの
「流れ」だと言えます。

 

 

日本もかつて、似た流れを経験した

 

が、話はここで終わりません。

 

実は、今回のイランのみならず、
過去の日本も、アメリカから
同じような制裁を受けています。

 

 

この現代のイランとアメリカの構造は、
かつての日本が仕掛けた真珠湾奇襲、
「パールハーバー」に少し似ているのです。

 

あの事件も、日本が米国をはじめとして
連合国に経済制裁を強いられまくった挙げ句、
ハワイに特攻を仕掛けているわけですから。

 

 

「え、全然違うでしょ」と思うかもしれませんが
“歴史は繰り返す” という格言もあるので、
その繰り返しから、何を学ぶかが重要なのです。
(いわゆる歴史の相似象:フラクタル構造というものです)

 

 

欧米圏からは、当時の日本は一方的に
「戦争を引き起こした張本人」
という扱いをされていますが、実際は真逆です。

 

世界中で白人の植民地を作り、
アジアを都合よく支配していたのは、
他でもない欧米だったからです。

 

そして、色々な場所で富を収奪していましたが、
日本だけがアジアで植民地とならないので
欧米列強からは「くっ・・・生意気なイエローモンキーめ・・・」と、疎まれていました。

 

 

当時の大日本帝国は、東南アジア各国に
「植民地解放を手伝うから、物資を分けて!」
と進出していきました(いわゆる大東亜共栄圏)。

 

欧米からすれば、この動きは予想外であり、
たまったモノじゃありません。

 

自分達の奴隷を次々と奪われて、
金儲けができなくなってしまったわけです。

 

 

それを受けて、欧米諸国は意図的に
「日本が軍事力を暴走させている!」という
プロパガンダを全世界的に広めていき、

 

当時の大日本帝国を潰すための
“大義名分” を全力で探っていたのです。

 

 

表向きは正義ですが、その本音としては
自分達の植民地が次々と解放されているため
それを何としても阻止したかったわけですね。

 

その動きを「世界平和」と結びつけ、
欧米が優位な立場を築き上げるために
白人同士、裏で結託していたのです。

 

 

ことみ

ひどい!日本はただ、アジアのみんなを植民地状態から解放しただけなのに!

 

つよし

当時は人種差別もまだまだ存在していたんだ。欧米人にとって、黄色人種は猿と同じような扱いだったんだよ。

 

 

その後、日本にわざと真珠湾で先手を打たせ、
国際的な正義をアメリカに持たせたうえで、
ボッコボコにやっつけようという策略の下・・・

 

当時のアメリカは太平洋戦争において
圧倒的な軍事力で日本を潰したのちに、
遂には広島、長崎へと2発の原爆を落とし、
戦争は「終結」したというストーリーです。

 

 

 

ここらへんの流れは、日本人である以上、
全員が確実に理解しておきたい内容ですね。

 

日本の学校の表の歴史教育では
こんな背景まで教えてくれませんが・・・

 

「正義」や「悪」という概念は、
あくまで相対的なものであるため、
簡単に自虐史観には染まらぬように
日頃から気を付けたいところです。

 

 

アメリカの「正義感」はドス黒い

 

・・・とまあ、こんな感じで、アメリカは昔から
自分達が絶対正義であるという立場を崩さず、
最後には「力」で、全ての主張を通そうとします。

 

今回の対イランにも、強力な経済制裁に加えて
軍事圧力を仕掛けまくっているので、
事件の責任の半分はアメリカにあるわけです。

 

 

トランプ大統領は、自身のTwitterでも
「イランが中東の平和を乱す一方的な悪だ」
という印象付けをしています。

 

 

が、実際にはもっと複雑な事情があり、
それを米国は隠しているんですね。

 

マッチを擦っただけでは何も起こりませんが、
それ以前に空間内にガスが溜まっていると、
些細な事件が引火し、大爆発を起こす・・・。

 

つまりは、これと同じ構造なわけです。

 

 

イランが親日国だと言われる背景

 

イランは「親日国だ」と言われますが、
それも過去の歴史が大きく関係しています。

 

日本とイランの歴史関係を見ていくと、
古くはササン朝ペルシア時代(3C~)から
ずーっと交易があるのですが・・・

 

とりあえず近現代に絞ってみていくと、
ある興味深い出来事が起きたことに気付きます。

 

 

かつて、大英帝国が世界を牛耳っていた頃、
イランの石油はすべてイギリスに収奪されており、
ほぼ植民地状態と化していました。

 

よく世間ではイギリスのことを指して
「ブリカス」とか揶揄していますが、
イギリスは昔から、あちこちの国に対し、
傍若無人な振る舞いをしているのです。

 

 

が、1951年にイランが石油の国有化を宣言し、
「お前らに搾取はされないぞ!」という感じで
イギリスに対する強硬姿勢を見せると・・・

 

イギリスは、ブチ切れます。

 

世界石油資本と手を組んで、
「イランの石油を絶対に買うなよ!」と
世界中に呼びかけたわけです。

 

こうすることで、イランの石油を
海外に輸出させないシステムを
当時の大英帝国(イギリス)は作ったのです。

 

 

このあたりは、アメリカがやってるのと
ほぼ全く同じような構造なんですね。

 

軍事力による圧力が、
経済的な圧力になっただけだということに
あなたはお気付きでしょうか?

 

 

そして、イランはせっかく石油を手に入れたのに
誰もそれを買ってくれないので、
経済的にもあっという間に困窮します。

 

他の国々は、大英帝国の怒りを買うことを恐れ
イランの石油を購入する者は現れませんでした。

 

 

・・・しかし!

 

そんな中で、唯一名乗りを上げて
イランの石油を積極的に買っていたのが

 

他でもない、日本の出光興産だったのです。

 

 

そうした過去の流れがあったからこそ、
イランにとって日本は「国の救い主」であり、
国の経済を活性化してくれた命の恩人。

 

それゆえ、イランは現在に至るまで
「超」がつくほどの親日国になっている・・・

 

というお話です。

 

 

 

めでたしめでたし。

 

 

 

・・・・・😊

 

 

 

と言いたいところですが、
これは単なる「美談」なんですね。

 

こういうストーリーだけを聞くと
あたかも日本ってスゴイ!さすが!
思ってしまいそうになりますが・・・

 

あなたが本当に「賢く」ありたいのならば、
こうした都合の良いエピソードだけを
真に受けてはいけません。

 

 

「国を救った恩人」というのは
あくまで当時のイラン視点であって、

 

当時の日本の人々が
「よし皆!イランを救おう!」という動機で
正義のために行動したわけではないからです。

 

 

パッと見、英国にイジメられているイランを、
かつて米国にイジメられた日本が助けてあげて
「イイハナシダナー」となりそうですが・・・

 

こうした話にも、色々な背景事情があって
「結果的に、そうなった」に過ぎないんですよね。

 

 

ここらへんの詳しい事情は、百田尚樹氏の
「海賊と呼ばれた男(下)」等を読んでみると
分かりやすいかなと思います。

 

気になる方は読んでみて下さい。
名著と呼ばれる本だし、僕もオススメです。

 

 

・・・というわけで、今回は
世界情勢の一部を題材にして、
過去の国際関係の歴史について語りました。

 

少なくとも、この記事だけで
日本・アメリカ・イランの関係については
良い感じでまとまったかと思います。

 

もちろん、これ以外にも
世界を題材とした事件や紛争などは
数えきれないほど存在するのですが、

 

こうした「視点」を持っておくことで、
普段眺めるニュースの背景にあるものが
より鮮明に見えてくるかと思うのです!

 

 

他にも「何故米国がイランを敵視するのか」や、
「何故オバマは制裁を解除したのか」など、
気になることは盛り沢山ですが、、、

 

そのあたりは “英語圏の情報” にアクセスして、
バーっと知識を入れてみるのが良いですね!

 

知識欲が旺盛な方は、ぜひ
チャレンジしてみるとよいでしょう。

 

 

僕自身、最近は英語もかなり勉強していますが、
英語だけでなく、世界に関する知識があれば
外国人と交流する際にも生かせるのです。

 

各国の国民性とか、キャラクターを勉強して、
その文化の深いところに興味を持てば、
英語学習もより楽しくなりますよ。

 

 

それでは!

 

 

 

(この記事は、2017/1/17に書いたメルマガの内容に、大幅に情報を加筆修正した内容です。)

 

英語を自由に使いこなせるようになって、
豊かで快適な人生を送りたい・・・。

以前はそのようなビジョンを、
このブログの著者(英会話の伝道師・Masapon)も
胸に抱き続け、努力を重ねてきました。

 

5年の長期に渡る受験勉強、
アメリカ東海岸での留学経験を経て、
ようやく今、願ったライフスタイルを、
僕(Masapon)は叶えつつあります。

そしてこれからは、さらなる栄光の未来に向けて、
ドラクエ世界の如く、理想を目指す仲間を探すために
Webメディアの活動を継続・更新し続けています。

 

当ブログ「最強の日本人」には、
僕自身の過去の体験やそこから得た気付き、
学んだ知恵などが、数多く書き連ねられていますが、

ただ単にブログを読んでいるだけでは、
あなたは “人生を変えるほどの衝撃的な体験” は
おそらく味わえないはずです。


そこで僕の運営する「メールマガジン」が、
あなたの生き方の方針を定める上で、
大きな役割を果たすことでしょう。

 

メルマガ内では、英語初心者~中級者向けに、
『人生の壁を突破するための文法』の構築について、
濃密エピソードと共に語られていきます。

 

「英語を用いたこれからの仕事のあり方」
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「人生の壁を次々と突破するための文法の正体」

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