アンティル(until)の意味と使い方を徹底解説!

どうもー!
英語大好きマンのまさぽんです。

ぱんだぱんだ

どうも、英語がそこそこ得意で、英検2級くらいの実力を持つパンダです。


かわうそかわうそ

英語初心者で、猛勉強中のかわうそです……。毎日覚えることがいっぱいです。

今回は、接続詞の
アンティル(until)について
詳しい意味や使い方を解説していきます。

接続詞って、似た意味をもつ単語も
いくつかある(by、till、forなど)ので、
それらとの違いも見ていきましょう。

アンティル(until)は中学英語ですが、
こういうベーシックな単語ほど奥が深いので、
まずは基礎を徹底的に習熟して、
英語力に自信をつけてみるのがオススメです!

Contents

アンティル(until)の発音・語源・意味・品詞

アンティル(until)の発音、語源、
意味、そして品詞について見ていきます。

アンティルに限った話ではありませんが、
この3セットは常に押さえて
英単語を覚えていくと良いでしょう👍

発音(カタカナでは “アンティゥ” が正解)

アンティル(until)の発音は、
正確には「アンティゥ」です。

最後の “l” は、日本語の「ル」と違い、
舌を上あごにくっつけた状態で
「ゥ」と発音するので、そこだけ注意して下さい。

意味は「~まで」「~までずっと」

アンティル(until)の意味は、
「~まで / ~するまで」です。

ただし、他の単語でも、
「~まで」という意味を持つモノがあるので
それらとの違いを明確に押さえる必要があります。

byとかby the time、thenなどは
untilとどう違うのかを知っておくと
英文が読みやすくなります。

まさぽんまさぽん

それぞれの違いは、また後で解説するので、まずは文法事項から行きましょう。

語源は “und” + “till”

untilはtillと同じ意味ですが、
tillの方が先に存在している英単語で、
und” + “till” = “untilですね。

古ノルド語の “und” は
“as far as(~する限り)”
を表しますが、それに “till” が足されて
“until” になったそうです。

ちなみに “till” の語源は、
同じく古ノルド語で “to(~まで)”
を表す “til” です。

まとめると、”until” の語源には
範囲を限定するニュアンスがありますね。

品詞は「接続詞」で「副詞節」をとる

untilの品詞は「接続詞」なので、
“until SV(主語動詞)”
という形式で使われることが多いです。

この形で「SがVするまで」という意味になり、
たとえばこんな感じの例文で使われます。

  • Until you learn English, I will never use Japanese.
    君が英語を極めるまで、私は決して日本語を使わないよ。)
  • Keep going ahead until you reach the goal.
    (目標に到達するまで前進を続けなさい。)

ここで使われる “until SV” は、
「副詞の役割を果たす節」なので、
「副詞節」というジャンルに入りますね。

つまり、この副詞節は
「副詞的に使える」ので、
文のどこにでも置けるということです。

かわうそかわうそ

最近、接続詞を教わったので、この説明がすごくしっくり来ます😁


まさぽんまさぽん

文頭に置いても、文の後半に置いても、同じように使えるってことだね。

前置詞untilの後ろに「名詞(日付)」が来るパターン

untilは基本、接続詞ですが、
ときどき「前置詞」として使われます。

前置詞は「名詞の前に置かれる品詞」なので、
untilの後に「名詞」が来るわけですね。

たとえば「日付」や「時刻」、「曜日」など、
時を表す名詞が後に続きます。

  • I will continue studying English until next April.
    (ぼくは来年の4月までずっと英語を勉強し続けるつもりだ。)
  • I should keep exercising until death.
    (私は死ぬまで運動を続けるべきなのだ。) 
  • She couldn’t let go of her anger with him until midnight.
    (彼女は深夜までずっと彼への怒りを手放せなかった。)

untilは期限を「含む」が、byは「含まない」

さて、接続詞や前置詞の働きを持つuntilですが、
byも似たような使い方をします。

つまり、”by 名詞” にも
「~まで」という意味があるわけですね。

しかし、until と by では
意味が似て非なるモノです!

untilは「~までずっと(期間)」ですが、
byは「~までに(期限)」の意味です。

ぱんだぱんだ

なるほど、untilとbyは「期間」と「期限」で分けて考えれば良いのですね。


まさぽんまさぽん

「アンタ(until)言っても聞かん(期間)やん」「うるせぇ!期限までにやったるばい(by)」とか覚えればいいと思う。

前置詞でuntilとbyを使い分けるなら、
だいたいこういった意味の違いがあります。

◆ 前置詞untilとbyの違い ◆

  • “until then” 「その時までずっと」
  • “by then” 「その時までに」
  • “until tomorrow” 「明日までずっと」
  • “by tomorrow” 「明日までに」
  • “until now” 「今までずっと」
  • “by now” 「今までに」

    ちなみにbyを接続詞として使う時は、
    “by the time SV” になりますが、

    意味は “by(~までに)” と同じです。

    • Until you finish the exam, I will wait outside.
      (君が試験を終えるまでずっと、私は外で待っているよ。)
    • By the time you finish the exam, I have to fill up the car.
      (君が試験を終えるまでに、車に燃料を入れてこなきゃな。)
    • She was alone until she got to know him.
      (彼と出会うまでずっと、彼女は独りでいた。)
    • She had to prepare the meal by the time he came back home.
      (彼が帰宅するまでに、彼女は食事の準備をしなければならなかった。)

    till、still、beforeとの違い

    untilにはほかにも似た単語があり、
    それがたとえば以下の接続詞ですね。

    ◆ 前置詞untilとtillとbeforeの違い ◆until:「~までずっと」
     ex) The store will be open until December 13th.
    (そのお店は12月13日まで開いています。)
    till:「~までずっと」
     ex)We didn’t let him go out until he finished the homework.
    (我々は彼が宿題を終えるまでずっと、外出を許可しなかった。)
    before:「~の前に」
     ex)Summer comes before Autumn.
    (夏は秋の前に来ます。)

    “till” は “until” を同じ接続詞で、
    「~までずっと」の意味ですね。

    しかし、文頭に置かれる場合は
    “until” を使う場合が圧倒的に多く、
    tillはあまり書き言葉では使われません。

    そして、untilは現在完了形でも使えますが、
    tillは現在完了形で使うことはデキナイ

    という細かな違いもあるので注意です。

    まさぽんまさぽん

    いろんな英文に触れていけば、「コレは不自然だな」っていう使い方が直感的に分かるようになります。

    そして、beforeはtill, untilとは違い、
    単純に「~の前に」を表します。

    until(~までずっと)
    by(~までに)

    の「ちょうど中間」くらいの意味合いが
    beforeだと言えるでしょう。

    また、”before” はuntilやtillと違い、
    “Two years before(2年前)”
    など、名詞の後に置くこともできます

    かわうそかわうそ

    うーん、複雑です😣


    まさぽんまさぽん

    中学英語の「現在完了形」を習ったあたりのタイミングでよく使うから、今はなんとなく知ってればいいよ。

    アンティル(until)の詳しい使い方(例文付き)

    さてここからは、
    アンティル(until)の詳しい使い方を
    例文と一緒に見ていきます。

    ぱんだぱんだ

    英単語って、ただ覚えるだけじゃなくて、使い方も一緒に学ばないと意味ないんですよね~。

    上記までの内容を踏まえて、
    untilの文法的な使い方を知っておくと、
    間違いのない英語学習ができるでしょう。

    untilの後ろが現在形、現在完了形、過去形、疑問文の場合

    接続詞untilの後ろには、
    SV(主語・述語)が来るので、
    平叙文でも疑問文でも使えます。

    以下に例文を載せておくので、
    「あ~こんな感じで使うんだな!」
    と、ざっくり理解してみてください。

    【現在形】
    Let’s work hard until our current project ends.
    (現在の我々の企画が終わるまではしっかり働こうぜ。)

     

    【現在完了形】
    We have to wait in our office until he has repaired the machine.
    (我々は、彼がその機械を直し終えるまで、会社で待たねばならない。)

     

    【過去形】
    My father lived until I married.
    (私の父は、私が結婚するまでは生きていた。)

     

    【疑問文】
    Did your mother let you stay home until you turned 30 years old?
    (君の母親は、君が30歳になるまで自宅に居させてくれたのかい?)

    untilの後ろに動名詞は来るが、現在進行形は来ない

    ちなみに、untilの後ろが “ing” になる場合
    (until going back home など)は、
    主語とbe動詞を略した現在進行形
    という解釈もできなくはありませんが、、
    個人的にはちょっと無理があると思います。

    googleで英語検索をしても、
    「接続詞のuntil + 現在進行形」
    という使い方の解説はどこにもなかったので、

    使うとしたら「前置詞のuntil + 動名詞」です。

    それゆえ、たとえばこちらの英文↓の場合、
    untilの後ろのingは「動名詞」となります。

    “She had to drive for herself until coming back home.”
    (彼女は自宅に着くまで自力で運転しなければならなかった。)

    否定文(not until)の意味

    untilと否定文を一緒に使う時は、
    “not ~ until……” という形になり、
    「……するまでは~なかった」とか、
    「~して初めて……する」という意味になります。

    たとえば、
    “The door wouldn’t open until he used the drill.”
    という英文の場合……

    直訳すると、
    「彼がドリルを使うまでは、そのドアはどうしても開かなかった」
    ですね。

    ただコレを言い換えてみれば、
    「彼がドリルを使ってようやく、そのドアが開いた」
    という意味にもなります。

    要はこういうことです↓

    ぱんだぱんだ

    わかりやすいですけど、イラストが雑ですねw


    まさぽんまさぽん

    コレでも、作るだけで20分くらいかかったんよ。

    Shayne Ward の楽曲 “until you” の意味

    Shayne Ward(シェイン・ワード)
    というイギリスのポップ歌手の曲に、
    “until you” というタイトルがあります。

    通常なら “until” は接続詞なので、
    後に動詞が来るべきですが、
    ここでは “you” しか来ていないので、
    違和感がありますよね。

    “nobody until you” は、
    youの後の動詞が省略されています。

    実際には、”until you” には
    until you knew me
    until you loved me
    until you touched me
    3つの意味が混ざっています

    つまり、
    「あなたに出会うまでは、私は誰にも知られていなかったし、誰にも愛されなかったし、誰も触れてくれなかったのに」
    という意味ですね。

    しかし、歌詞タイトルには
    “until you” しか使われていないので、
    「あなたに出逢うまでは〇〇〇〇……」
    と、重要な部分があえて省略されています。

    ぱんだぱんだ

    WANDSの「世界が終わるまでは」みたいな感じですね。

    英語圏では、こういった「省略」が
    日常茶飯事で行われているので、
    文法的に違和感を感じた時には、
    「省略されているかも……」という可能性を
    考慮しておくと役立ちます!

    かわうそかわうそ

    文中に省略があると、途端に意味がわからなくなります😅


    まさぽんまさぽん

    まずは色んな文法を学んで、原則と例外を見抜けるようになることだね。慣れてくれば自然とデキるよ!

    アンティル(until)を用いた熟語の意味

    ここからは、具体的に
    “until” を用いたフレーズ・熟語の意味を
    紹介していきましょう。

    サッと確認する程度で構いませんので、
    「こういう感じで使うんだな~」
    と、辞書代わりにすると良いです。

    until then(その時まで)

    “until” を前置詞で使い、
    “until then” にすると、
    「その時まで」という意味になります。

    She didn’t notice his bad behavior until then.
    (彼女はその時まで、彼の悪行に気付かなかった。)

    until now(今まで)

    これも until を前置詞で使い、
    “now” と組み合わせることで、
    「今まで」という意味になりますね。

    使い方は “until then” と一緒です。

    She didn’t find his fault until now.
    (彼女は今まで、彼の欠点が見えていなかった。)

    until tomorrow(明日まで)

    これも上二つと同じく、
    “until” が前置詞として使われており、
    名詞 “tomorrow” と組み合わせることで
    「明日まで(ずっと)」「明日までは」
    という意味になります。

    Until tomorrow, he cannot open his jewelry shop.
    明日までは、彼は自分の宝石店を開けることができない。)

    until the end(最後まで)

    “until the end of~” で
    「~の終わりまで」という意味になります。

    たいてい、前置詞のofと一緒に使われますが、
    「西暦何年の終わり」という意味です。

    We have until the end of 2022 to buy the ticket of her concert.
    (彼女のコンサートチケットを買うには我々は2022年の終わりまで待たねばならない。)

    until a while ago(さっきまで)

    前置詞の “until” に、
    “a while ago(少し前、しばらく前)”
    が組み合わさって “until a while ago” となり、
    「さっきまで(ずっと)」の意味になります。

    I think she has been here until a while ago.
    さっきまで彼女はここにいたと思うんだけどなぁ……)



    “a while” は “for a while”
    「しばらく」という意味にもなるので、
    ついでに押さえておくと面白いですよ。

    あわせて読みたい❗

    until further notice(追って通知があるまで)

    警告文や注意書きで使われやすい表現ですが、
    “until further notice” で
    「追って通知があるまで」の意味になります。

    Please keep on hiding here until further notice.
    追って通知があるまで、ここに隠れていてください。)

    until back(戻るまで)

    接続詞の “until” に “back” が合わさって、
    「戻るまで」の意味になります。

    backは「後ろ」という意味もありますが、
    “coming back” や “going back” で
    「戻る」という意味を持ちます。

    ここで使われている “back” はもちろん、
    後者の「戻る」の意味ですが、
    “until back” というフレーズではなく、
    “until ~ back” という形で使われます。

    Until the doctor comes back, you should stay calm.
    (お医者さんが戻ってくるまで、君はここでおとなしく待っていなさい。)

    until You come to me(あなたが私の元に来るまで)

    接続詞の “until” の後にSVがついて、
    “until You come to me” とすると、
    「あなたが私の元に来るまで~」
    という意味になります。

    ちなみにコレは、
    エヴァンゲリオンの楽曲のタイトルで、
    公式には詳しい意味が解説されていませんが、
    あちこちで様々な考察がなされています!

    考察ポイントとしては、
    「あなた」と「私」が誰を指すのかを
    明確にすることですね。

    up until(これまでは / ~に至るまでは)

    前置詞の “up” には、
    「上」「~まで」という意味があります。

    “give up” と言えば
    「もうこれまでです」という含みで
    「諦める」という意味になりますね。

    そんな “up” に “until” を組み合わせると、
    どちらも同じく「~まで」なので、
    “up until~”「~まで」の意味になります。

    Up until 20 century, humans didn’t use oil to produce electricity.
    (20世紀までは、人類は石油を発電に使っていなかった。)

    until when(いつまで?)

    untilの後には疑問詞が来ることもあり、
    “until when ~?” と言えば
    「いつまで?」の意味になります。

    使い方は通常の “when” と同じで、
    「いつ~するか?」ではなく
    「いつまで~するか?」の意味ですね。

    たとえばこんな例文で使われます。

    • Until when do you continue playing games?
      (あんた、いつまでゲームやってんの?) 
    • Until when does he follow her?
      (彼はいつまで彼女を追ってるんだろうね?)



    あるいは、”until when” が
    関係副詞のwhenの場合もあり、
    その際にはwhenの後は平叙文になります。

    “when S V” で、
    意味は「SがVする時まで」ですね。

    I will not lend him money until when he get independent of his parents.
    (彼が親から自立する時まで私は彼にお金を貸さないつもりだ。)

    until what time(何時まで?)

    “until what time” も、
    通常の “what time” と同様に、
    疑問詞として使えますね。

    意味は「何時まで~するの?」ですが、
    あまり使われている所は見かけません。笑

    Until what time do you stay in bed?
    何時まで寝ているつもり?)

    until after(~が終わるまで)

    “until” + “after” を直訳すると
    「~の後まで」という意味ですが、
    それが転じて「~が終わるまで」となります。

    “until after midnight” と言えば、
    「深夜が終わるまで」なので
    「明け方まで」の意味になりますね。

    It continued to snow until after midnight.
    明け方まで、雪が降り続けた。)

    until dusk(夕暮れまで)/ until dawn(夜明けまで)

    前置詞の “until” に
    dusk(夕暮れ)やdawn(夜明け)
    がセットで使われると、意味はそれぞれ
    「夕暮れまで」「夜明けまで」になります。

    “until dawn” と言えば、
    “until after midnight”
    意味は同じですね。

    until at last(最後まで)

    “until at last” は、
    “until the end(最後まで)” とは違い、
    「ついに・ようやく」という意味になります。

    “at last” や “finally” と同じ意味ですね。

    “not ~ until……(……して初めて~)”
    と似たような使い方ですが、
    そこまで頻繁に使われる表現ではないです。

    He tried to keep awake for a few days, until at last he fell asleep.
    (彼は何日も起きようとしていたが、ついに眠りに落ちた。)

    until death / until he dies / until I die(死ぬまで)

    「死ぬまで」と英語で言いたい時は、
    いろんな言い方ができます。

    “until death” はそのまま「死ぬまで」
    “until he dies”「彼が死ぬまで」
    “until I die”「私が死ぬまで」ですね。

    このあたりは、untilの品詞と使い方を
    一通り学んでいればすんなり理解できます^^

    “until 場所” は使えるのか?

    多くの人が気になるであろうことが、
    「until(~まで)は場所にも使えるのか?」
    という疑問ですよね。

    結論から言えば、「使えません」。

    “until” は前置詞にしろ接続詞にしろ、
    「時」に関するものなので、
    同じ「~まで」とはいっても、
    「場所」には使えないんですよねー。

    もし、「(場所)まで」という意味で
    前置詞を使いたいのであれば、
    代わりに “to” を使うと良いでしょう。

    “to the goal(ゴールまで)” とか
    “to the top of the mountain(山の頂上まで)”
    といった使い方ができます。

    もともと “to” には
    「方向性・目標」のイメージがあるので
    場所を表す「~まで」で使えますね。

    until here(ここまで)

    “until here” も、
    “until 場所” という意味では使えません

    が、「ココまで」と言う時でも、
    「この段階まで」といった「時」の意味でなら
    “until here” はフツーに使えます。

    その場合は、”up to here” と
    ほぼ同じ意味になるのですが、
    “until here” だとちょっとカタ苦しい
    ニュアンスがあるみたいですね。

    まとめ

    さて今回は、
    アンティル(until)に関して
    かなり詳しく知識を共有してみました。

    細かい事例をいろいろ見ましたが、
    基本的に、untilは「~まで」の意味で覚え、
    接続詞・前置詞をそれぞれ使い分ければ
    あとはそれだけでオッケーです。

    ぱんだぱんだ

    中学英文法を学んでおけば、自動的に身に付く知識ばかりでしたね。


    まさぽんまさぽん

    語源とかはきちんと調べなきゃダメだけど、だいたいは中学英文法の知識で応用が効くよね。

    このような記事も参考にしつつ、
    文法を中心とした英語学習に
    今後も励んでみてくださいね~(*^_^*)

    最後までお読みいただき、
    ありがとうございました!

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